2026-3-29

外部活動

モノローグ演劇会ナゴヤ2026に小藤琴が出演します

2026年6月19日(金)から21日(日)にシアターココで開催されるモノローグ演劇会ナゴヤ2026に、小藤琴が出演します。

『モノローグ演劇会』は出演者がそれぞれ5分のモノローグを披露するイベントで、小藤は4度目の出演となります。
作・演出を手がけるのは、合同公演企画『吉報』などでも交流のある劇団サカナデの岡本拓也さんです。

モノローグ演劇会ではモノローグを「会話ではない一人台詞」と定義し、観客への語りかけや独白はOKですが、電話や舞台上の他者との会話、一人複数役(落語など)はNGとしています。
限られた表現のなかで出演者が工夫を凝らす、とても見ごたえのあるイベントです。

みなさんぜひ会場に足をお運びください。


「モノローグ演劇会 ナゴヤ2026」告知用フライヤーの表面。パステルカラーの黄色や青を基調とした背景に、ドット状のテクスチャで時計、コップ、人影などのイラストが描かれている。中央には「一人で物語る。」というキャッチコピーと、口からサーチライトのように光が伸び、その先に小さな人物が立つロゴマークが配置されている。下部には、開催期間「2026.06.19(金)-06.21(日)」、会場「シアターココ」の文字が記載されている。
「モノローグ演劇会 ナゴヤ2026」の詳細情報。イベントの趣旨、ルール、出演者、スケジュール、料金などが記載されている。

日時

2026年
6月19日(金) 19:00
6月20日(土) 11:00/15:00/19:00
6月21日(日) 11:00/15:00

開場、受付は開演の30分前 
(公演時間90分予定)

会場

シアターココ
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出演者

浅井千寿代 作・演出 西尾武(妄烈キネマレコード)
尾﨑優人(優しい劇団)
小田巻春花(劇団とかげのしっぽ) 作・演出 井口大輔(劇団とかげのしっぽ)
加藤学(右脳中島オーボラの本妻) 作・演出 丸蟲御膳末吉(右脳中島オーボラの本妻)
小藤琴(老若男女未来学園)  作・演出 岡本拓也(劇団サカナデ)
白土裕美(fuzzy m. Arts) 作・演出 道岡真優子(口噛ウイスキー)
どあ
中内こもる
風魔(劇団やるせない) 作・演出 端之小石(演劇ユニット青二才)
麓貴志(ろーまの平日)

公演詳細

モノローグ演劇会ナゴヤ ホームページ

ronyaku4444@gmail.com

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